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2015阿讃走行会 [ルノー]

というわけで、年1回のルノー徳島主催の阿讃サーキット走行会に今年も行ってきました。

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この1日のために、あれこれ車を触ってるようなもんで、
今年の目玉は、昨年の車検のついでに入れたフルバケットシートと、
グッドイヤーRS-SPORTタイヤということで。

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フューリー(ネタバレあるよ) [映画・テレビ]

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久しぶりの映画として、フューリーを見てきました。
ハリウッド映画らしく大味ではありましたが、
なかなか真面目に作ってて、良かったです。

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フルバケットシート復活 [ルノー]

傍目からは、車検でなんでそんなに時間が掛かるんだと、
怪しまれつつ、今月の半ばに車は戻ってきました。

実のところ、車検は早々に終わってはいたのですが、
これを取り付けるのにパーツの取り寄せやらに
思ったより手間取ったのが、原因ですが・・・。

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前のメガーヌ16Vに付けていて、
今の車に買い換えた後はリビングの座椅子と化していた、
フルバケットシート、スパルコEVOでございます。
ベルトも前からの持ち越し品、ウィランズのクラブ3インチ+Vベルトの6点式。

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シートレールは、車屋にお任せでしたが、
前のよりガッチリ固定されていていい感じ。
普通に付けるとハンドルよりかなり右側にオフセットされちゃうので、
めいいっぱい左側に寄せて調整して貰ってます。



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どうやら車検は通ったらしい・・・。 [モータースポーツ]

しかし、まだまだ終わらんよ。

ということで、車が戻ってくるにはもうちょっと掛かりそう。

ブレーキパッドはそろそろ限界だとは思ってましたが、
こんな感じになってました。

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前に乗ってたメガーヌ16Vの時も、APロッキードのパッドが同じように砕けていたことがあったので、
どれだけブレーキに負担が掛かる走りをしているのやら・・・。
どっちにしろ交換するつもりだったので、純正のフェロードのパッドを取り寄せていたのですが、
もうちょっと性能の良いのを入れても良かったかなと。
なお、ローターも研磨に出してます。

あと、ハンドルを切った時にゴツゴツという感触が出ることもありましたが、
こちらはステアリングラックのガタということで交換。
トラブルの修理だけでもどれだけの費用が掛かるのやら・・・。
やはり、5年目がメンテの壁になってますね。

さらに、リビングの座椅子と化していたスパルコのフルバケットシートを復活させるべく、シートレールを発注。
座椅子にするためのシートスタンドも、フルバケットと交換した純正シートを載せるべく、
シートアダプターを取り寄せ済。

あと、こいつも待機中です。

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そろそろ・・・。 [ルノー]

久々のカキコは、2度目の車検の話。

車検切れまであと2ヶ月という所で、とりあえず行きつけのショップと打ち合わせ。
さすがに5年も経つと、色々と消耗しているところがあって、
リストアップしていくと、メンテ箇所がどんどん積み上がるわけで・・・。

 ・タイヤ交換
 ・F/Rブレーキパッド交換&ローター研磨
 ・リアゲートダンパー交換
 ・運転席側ウェザーストリップ交換
 ・オイル交換

これでなおかつ、1年延期してたフルバケットの交換までやってしまおうとするんだから、
どんだけ費用が掛かることやら・・・。
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「ラッシュ/プライドと友情」(ネタば・・・まあ史実だしなあ・・。) [映画・テレビ]

というわけで、観てきました。

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これは良かった・・・・。
ドリブンみたく、マシンが空中で何回転とか、街中を走り回ったりとかではなく、
76年のハントvsラウダの闘いをしっかりと作り込んだ、いい映画でした。

PG-12指定なのは、ハントさんががんばり過ぎてるせい?
まあ、話の性質上グロいシーンもほんのちょっとだけあったりもしますが・・・。

ハントは、まさに自由人という人生を過ごしてきましたが、映画にもありましたが45歳で若くして死去。
確か、死ぬ数ヶ月前のフジテレビのF1開幕前特集にBBCの解説として出てたんですよね。
あの時のハント氏の笑顔はまだ記憶に残ってます・・・。

ハントとは対照的に生真面目でシャイなラウダは、
しっかり者の嫁さんも得て堅実な路線を進んでるように見えますが、
この人の人生もまあ波瀾万丈なもので、
飛行機好きが高じて、航空会社を作る→飛行機が墜落→航空会社を手放す→また航空会社を作る・・・
という感じですが、F1の方もフェラーリ、ブラバムの後、一旦引退して、マクラーレンで復帰。
チームメイトのプロストと競いつつ、またチャンピオンとなり引退。
引退後もジャガーやらフェラーリやらメルセデスやらの相談役で長いこと関わってきて、
今やジャッキー・スチュワートと並ぶF1のご意見番という感じですかね。(老害とも・・・ゲフンゲフン)
でもまあ、この人無くしてプロフェッサーアラン・プロストは存在しないので、
プロストのファンだった私にとっても、思い入れは深い人です。

映画の方に話を戻しますが、この頃のF1は文献とか記録映像でしか知らないわけですが、
それでも出てくる名前やマシンに、オッといちいち反応してしまいます。
最初からしてヘスケス卿とかハーベイ(ポスルスウェイト)とか出てきた時とか、
ヘスケスが最初にF1に参戦したシーンでの死亡事故は、ヘルムート・コイニクのやつだなとか、
マクラーレンの白髪のエライ人は、確かテディ・メイヤーだよなとか、
後は、フェラーリのピットクルーといえば、フェラーリレッドじゃなくアジップイエローだよなあとか、
F1を最初に見始めた頃と被ることも色々と思い出してしまいました。

ストーリーは全くのドキュメンタリーと言って良いほど、
レース展開にも手を抜くこと無く忠実に作り込んでます。
特に、ラウダの事故シーンは、映像が残っているとはいえ、
その再現度はものすごく高かったです。
ただ、ハントvsラウダということでは、ちょっとハント寄りの展開でしたかね。
スペインGPの車両規定違反は、フェラーリ(ラウダ)がチクったというニュアンスで、
逆にイギリスGPのハントの失格は取り上げられなかった。
これもまあ、今のフェラーリにも引き継がれるダーティヒーロー的なイメージ付けというところかなと。
栄光のル・マンでもフェラーリは悪役でしたし・・・。

マシンも、実車がまだまだ現存してるので、実写撮影が基本ですかね。
貴重なマシンを使っての撮影では無理は出来なかったとは思いますが、
それでもフェラーリやマクラーレン、ティレル、ロータス、リジェといった往年のマシンのバトルは、
なかなかの迫力があって良かったです。
コスワースDFVやフェラーリのエンジン音は、今のF1のように洗練され尽くした音では無く、
荒く乱暴さを感じる音でそこがまた良い。

役者の演技も最高。特にラウダ役の人は本人かと思うぐらいでした。
高めの声で理路整然にテンポ良く喋る口調は、まさにラウダの口調そのまま。
ラウダのイタリアGPでの復活劇は一番のハイライトですね。
ゴール後に手を突き上げているシーンでは、
永遠の0でも我慢できたのに、つい涙が出てしまいました。
ハント役は・・・あのマイティ・ソーの人なんですが、
こちらもど派手な言動とパワフルさが、まさにぴったりのハマリ役でした。
この2人のキャラがはっきりと分かれていて、ライバル関係がとてもわかりやすかった。
ただ、現実はこの2人はかなり仲が良かったそうですが・・・・。

まあ、変な脚色をせずにしっかりと作り込まれた良い作品ですので、是非観に行ってください。
字幕版か吹替版かは個人の好みで。私的には字幕版をお勧めしますが・・・。

最後に・・・・有野篤のオレさま列伝が、中身のはっちゃけ振りとは裏腹に、
意外とまともな出来であったのを実感しました。
あの漫画も再評価されそうですね・・・。


オレさま列伝‾F1を制した男たち‾ 3

オレさま列伝‾F1を制した男たち‾ 3

  • 作者: 有野 篤
  • 出版社/メーカー: イデア
  • 発売日: 2007/01/25
  • メディア: ムック



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「永遠の0」(ネタバレあり、注意!) [映画・テレビ]

ここしばらく観たい映画が有っても、なんだかんだで観に行けず・・・。
パシフィック・リムも結局行けなかったしなあ・・・。

でも、永遠の0は、これだけは必ず観に行こうと待ち望んでいた作品で、
お目当ては、栃林秀氏の空戦VFX映像だったりしますが、
夏前に職場で貰った映画館のタダ券を、このために温存していたほどでした。

で、今日ようやく観に行ったわけですが・・・・。

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(以降、ネタバレあり、注意。)


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TISSOT T-TOUCH2 [グッズ]

TISSOTのT-TOUCHを長いこと愛用してきたけど、
デジタルの表示がおかしくなって、修理に出したのが8月の頭。
電池切れかなと思いきや、故障だが部品がもう無いので
3万弱の負担で後継モデルと交換にしたいと連絡があったのが、8月の中頃。

ちょうど、スイスの本社がバカンス中なんで、2~3ヶ月掛かりますと言うことで、
時計店の店員と、「じゃあ、届く頃には、もう秋になってますねえ~。」と世話話の一つもしてみたりと、
それから気長に待ってましたが、結局戻ってきたのがこの12月。
秋どころか、もう冬じゃん・・・、と軽く突っ込みたくもなりますが、
半分以下の価格で新品が手に入ったと思えば、まあ冗談で済む話ですね・・・。

というわけで、T-TOUCH2。
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前のモデルに比べると、ボタンも液晶も大きくなってゴテゴテ感が目立ちます。
時計自体もだいぶ厚みが増し、大きくなった感じがしますね。
T-TOUCHの最大の特徴は、なんと言ってもタッチパネルで呼び出す多彩な機能ですが、
機能自体は、前モデルと変わらないようです。
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Akrapovic Evolution System [ルノー]

と、前の書き込みでちょっとだけ出しましたが、
車のVerUP計画の第1弾として、マフラーをアクラポビッチに入れ替えました。

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アクラポビッチはスロベニアのメーカーで、2輪では結構有名な所という話。
で、4輪にも進出してきて、そのクオリティと比較的手ごろな価格で、
一気に評判が広まった・・・ということで、
ルーテシアRS専用のマフラーに釣られて交換。
最初は、リアマフラーのみ交換のSlip-onを考えてましたが、
店の薦めもあり、思い切って中間パイプ込みのフルセットにしました。

交換した感想ですが、エンジンを掛けたときの音だけで、ついニヤニヤしてしまいます。
アクセルを踏み込んだときの音は、流石と思うほどの迫力。
アクセルをオフにしたときは、アフターファイアのボコッっという音もします。
ただ、アクセルがパーシャルだと、むちゃくちゃおとなしい。そのギャップにも驚きますね。

エンジンの回転も、これまでは2,000~3,000回転ぐらいで若干渋る感じがありましたが、
交換後は、そんなのは無かったかのように、一気に吹け上がります。
これだけスムーズに回れば、阿讃でコンマ5秒は楽に詰められそう。
また、マフラーが軽くなったので、車の挙動自体も素軽さを増した気がします。

第1弾と言いながらこれが最大の目玉で、第2弾以降はかなりしょぼい内容になりそう。
とりあえず、前の車につけていたバケットシートを、取り付けしてみようかとは思ってますが・・・。


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そろそろ本気出す [ルノー]

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発注してから届くのに、結構時間が掛かったなあ・・・・。
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